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来日公演 TV放送

浜離宮2日目公演の模様が、予定では、12月13日のハイビジョンクラシックの枠で放送されるようです。この番組は55分枠なので、全部放送されないでしょうから、後日未放送分も放送するという噂もあります。

http://www.nhk.or.jp/bsclassic/hvcc/index.html
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宴の後「カツァリス2006ツアー」総括&反省会チャット 開催します

皆様

祭りの後のように、放心状態が続く日々、いかがお過ごしでしょうか。
その宴の後のブルーな気分を払拭すべく、下記の日程で、総括&反省会チャットを行ないます。ふるってご参加ください。ぶっちゃけ話歓迎。

日時:10月28日土曜日22:00-誰もいなくなるまで
場所:VIVA PIANISM チャットルーム
http://chat2.whocares.jp/chat/cr.jsp?rn=exodus

御礼 カツァリスさん離日

皆様のおかげで無事に日本公演を終了し、カツァリスさんは昨日日本をたちました。ありがとうございました。

とりあえず「日々是カツァリス2006」は東京公演2日目までアップしています。最後のパーティまではもう少々お待ちを。

【新譜発売】モーツァルトピアノ協奏曲集第3弾

間にあわないと言われていましたが、東京会場で
発売されてました。第3弾のモツ協奏曲集です。
ヨーロッパでの製作会社が変わってデザインも
これまでの白っぽいものから黒っぽいものに変更
されました。
演奏はまだきいてません・・。

この後、PIANO21からは、EMI復刻を含む4枚の
リリースが予定されているそうです。

カツァリス ウェルカムパーティ2006 締め切り

定員を大幅に超えてしまいました。
一旦打ち切りとさせていただきます。あと2-3日はキャンセル待ちとして受け付けますので、それでも参加希望の方はメールをくださいますようお願いいたします。
すでに申し込みを頂いた方には日曜日夜までに最終案内のメールを差し上げます。
皆様の参加に感謝いたします。ありがとうございました。

グッジョブ! 週刊新潮

最近、例の前代未聞の詐欺公演「ローマ歌劇場事件」報道で朝日叩きのネタとはいえ、なかなかの追及記事を読ませていただいてる週刊新潮ですが、今週号にカツァリスの記事をのせてくれています。

以下抜粋。週刊新潮10月19日号40ページ

【顔面七変化も見逃せない「超絶技巧」】
 昨年8月、東京の新名所・秋葉原まで最速45分で結ぶ、つくばエクスプレス(TX)が開通してから、つくば市の人口は20万人を超え、水戸に次ぐ茨城県内第2の都市に成長した。そのつくば市で、科学博覧会が開かれた1985年から始まったのが、「つくば国際音楽祭」だ。県内最大の音楽祭だが、クラシックだけでなく、ジャズコンサートも開催するなど、多彩なメニューでファンを楽しませてきた。
 14日に幕を開ける今年のテーマは「超絶技巧」。12月22日まで、全5公演。「難しい曲を、卓越したテクニックで演じる。その醍醐昧を味わって欲しいですね。オープニングを飾るピアニストのシプリアン・カツァリスは、まさに超絶技巧の代表といえます」(事務局の担当者)
 カツァリスは、13歳で名門パリ国立音楽院に入学。チャイコフスキー国際、エリザベート王妃国際の各コンクールに入賞した実績を持つが、「彼の名が広く知られるようになったのは、81年から始めた、べートーベンの全交響曲をピアノだけにアレンジしたCDを順次、発表していったことです。演奏を聴くと、両手の指がどうやって動いているのかと思うほど。その技には定評があります」(音楽記者)
 それだけではない。
「演奏中に見せる彼の表情が実にバラエテイに富んでいて、顔を見ているだけでも楽しめます。でも、際物ピアニストかというとそうではなく、ショパンコンクールで審査員をしているくらいですから、正統派なんですよ」(同)
 他にも東誠三(ピアノ)、N響首席奏者の藤森亮一(チェロ)、東フィルコンサートマスターの三浦章広からなる「ボア・ヴェール・トリオ」も出演するが、TX効果で集客アップを狙う関係者のイチオシは、七変化のカツァリスである。


と、新潮らしくなく、皮肉記事ではない、まともな賞賛記事。
うーん、グッジョブ!
まあ、つくば音楽祭のテーマが「超絶技巧」なのも初めて知ったし、他のコンサート出演者がとてもそうみえないのはあえて突っ込まないことにして、カツァリスをオープニングにして「超絶技巧」と銘打てばそれでOKとしましょっか。
しかし、切り口をあえて、「顔」「表情」にもっていったのは、どんなもんでしょうなあ・・・。

日々是カツァリス2006 開始!

いよいよ来日公演が今週末のつくば公演を皮切りに始まります。
今年も毎日更新を目指して、「日々是カツァリス2006追っかけ日記」をスタートします。本サイトトップページのSpecail contentsからどうぞ。
また、今回は信者の皆様のリレーレポートにしたいので、ご協力お願いいたします。

さて、パーティですが、定員の20名は超えたものの若干人数には余裕があるので引き続き15日まで募集いたします。参加希望の方はお早めに!

カツァリス ウェルカムパーティ2006

皆様

開催日・会場を決定しました。
10月15日まで申し込みを受け付けますが、人数が埋まり次第締め切らせていただきます。


カツァリス ウェルカムパーティ2006
日時:10月21日(土)20時ころから(埼玉公演後に行ないます)
場所:池袋
会場:ピアノダイニングCuisine de Musamis(http://www.c-musamis.info/)

(東京都豊島区南池袋2-27-3 第一青木ビル6F)03-3987-6864
参加費:7000円前後/人(飲食代込み)(できるだけ安くしようとしていますが、予算は前後でお考えください)
参加資格:カツァリスファンであること
(お一人でもお気軽に参加ください。この会はオープンでカツァリスファンの方ならどなたでも参加いただけます)
募集人数:20名前後

参加希望の方は下記のフォームに記入の上、メールにて管理人まで(txusui@yahoo.co.jp)までお送りください。
参加者氏名:
年齢:
住所:
連絡先電話番号:
カツァリスさんへひとこと(質問など):


以下いくつか注意事項があります。
・パーティではカツァリスさんと話したり、サイン・写真をお願いしたりと密にコミュニケートできます。
・パーティではピアノも用意して、連弾を楽しんでいただけるようにしたいと考えています。しかし、カツァリスさんの体調などにより実現しない可能性もありますので、ご了承ください。
・代表者から複数(3人以上)の参加申し込みがあった場合は、全体の人数の関係で、人数制限をお願いすることがあります。
・会場が決まり、最終的な申込者には先に参加費を振り込んでいただきます。
・仮に都合によりカツァリス本人の参加がなくなった場合、原則として会は中止とします。その場合、必要な経費をのぞいて返金いたします。
・この会は、カツァリスさんと日本交響楽協会さんのご好意のもと、管理人と仲間たちでボランタリーベースで開催するものです。予期されない出来事での会の変更・中止などがあった場合でもご了承ください。

以上、取り急ぎお知らせいたします。
奮って参加ください。

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情報のアップデートは基本、ツイッターでお知らせいたします
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U-YAN

Author:U-YAN
「ものごっついピアニスト シプリアン・カツァリス」本サイトはこちら。

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